Photoshopの先生をしてきたぞ。地獄先生と呼んでくれ。


ここ最近、ギターの先生なんかをやっていますが、
その他に、なんとADOBEソフト、「photoshop」の先生をやってきましたよ!
なんだか新鮮だぜ!

とある会社に教えに行ってきましたが、
目的は「社員がphotoshopを触れるようになり、少しでも「内製化」出来るように。」
というのが今回の目的だぞ!

これからPhotoshopとか触ってみようとか、誰かに教えてみようって思ってる人は、是非とも参考にしてくださいまし。

先生!って呼ばれてるよ!マジで。

こんな感じでした。

「先生」って呼ばれてます。はい、なんか気持ちいいです。
先生なんて、学生時代、塾でバイトしてた時以来なので超新鮮です。
あ〜!先生って呼ばれるような仕事につきたかった!
今後も「ころせんせー」「ぬ〜べ〜」と呼ぶように。

準備

Photoshopを教えることが触ったことない人たちに何を教えればいいのか。
めっちゃ考えた結果、「初心者用Photoshop入門」っていう本を買ってきましたw

でもこれが大正解だった!
なかなか痒いところに手が届く一冊。
練習用の画像とかも用意されていて、今から初めて見ようって人には超オススメ。
いい本に出会えました。

講義内容

色々考えた結果、授業内容はこうなった。

内容濃いぞ!

質問が自由すぎ

色々教えているうちに、社員の皆さんから、いろんな質問がバンバンきます。

・私が今事業でこんなページを作ってて、それでこんなチラシを作りたいんですが、どうすればいいですか?
・今期の売上集計のグラフを会議で報告するときに見た目をかっこいい感じにしたいの。
・この写真歪んでるんですが、まっすぐにするにはどうすればいいの?

みたいな。
僕の講義項目関係ねえ!w

それでも全部バリバリおしえてあげたよ。いい先生アピール!

一回で理解するのはマジで無理


一通り教えましたが、やはり一回でわかるなんて無理に決まってます。
それでも、みんな結構切り抜きとか上手にできるようになってて、Photoshopの偉大さを実感してもらえました。
ま、僕の教え方が良かったんだな!うん。

まとめ

会社員相手にアドビのソフトをレクチャーするのはすごく貴重な体験でした。
ただ教えるだけじゃなくて、如何に普段の業務に活かせるか。って考えるのはむずかった。
でも楽しかったし、今後もちょくちょく先生の仕事ができれば嬉しいぞ!

ちょっとそんな人生の道も考えてみるのもありかも。